東山手甲13番館
(ひがしやまてこうじゅうさんばんかん)
東山手甲13番館について
東山手のオランダ坂西側にたつ明治中期に建てられたブルーの洋館。昭和初期から中期にかけて、フランス代理領事アンドレ・ブクリ氏が住んでいた外国人居留地の代表的な建物です。木造2階建て寄せ棟造りで2007年には国登録有形文化財に指定、CMのロケ地としても知られます。
まず玄関のアーチをくぐると、庭の左手に見えるのは植え込みをハート型に剪定した「ハートリーフ」もフォトスポットとして人気♪
INFORMATION 基本情報/アクセス
| エリア |
長崎県エリア |
|---|---|
| 住所 | 〒850-0911 長崎県長崎市東山手町3-1 |
| 特色 |
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公共交通機関をご利用の場合
- 路面電車で「メディカルセンター」下車、徒歩約5分
長崎駅前南口バス停からバス(30番・35番)で約11分、メディカルセンター下車、徒歩3分
休館日:月曜(祝日の場合は翌日)※12月29日~1月4日
GALLERY
東山手甲13番館ギャラリー
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